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元祖神戸コロッケ

元祖神戸コロッケは、素材・作り方にこだわり揚げたてを売ろうという発想から生まれたコロッケです。元祖神戸コロッケが誕生して10年の月日が経ちましたが、今も当時と変わらぬ考えで、素材・鮮度・サービスにこだわり、健康を考えた安心で安全なコロッケが提案されています。

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元祖神戸コロッケの種類

元祖神戸コロッケの定番といえば、「チーズじゃがボール」(116円)。これは、じゃがいもとチーズというシンプルな組み合わせの中においしさがギュッと詰まったコロッケで、特に子供から人気があります。「北海道 端野の畑から じゃがいもコロッケ」(105円)、このコロッケも、じゃがいもと玉ねぎというシンプルな組み合わせの中に、旨みが詰まっています。旨みの秘密は、自家製のブイヨンにあります。その他、北海道産昆布と鰹節から丁寧にとっただしの旨みが詰まった「元祖 肉じゃがコロッケ」(137円)や、自家製ブイヨンを染み込ませた牛肉の旨みが詰まった「伝承製法ビーフコロッケ」(189円)なども人気があります。元祖神戸コロッケが甘みがあっておいしいと人気を集める理由のひとつが、コロッケに使用しているじゃがいもにあります。元祖神戸コロッケには、「熟じゃが(糖度が多いじゃがいも)」が使われています。じゃがいもって秋に収穫されますが、その時の糖度は約4%です。これを、温度がきちんと管理された冷蔵庫の中で眠らせると…、なんと糖度が約7.5%まで増すんです。この甘みが増した「熟じゃが」のおかげで、甘くてホクホクのあの味が楽しめるんですね。元祖神戸コロッケには豊富な種類があります。

元祖神戸コロッケの新作メニュー

元祖神戸コロッケの新作メニューをご紹介します。イチオシは、「花咲き蟹のクリームコロッケ」(273円)です。これは、深みのある甘みを持つ花咲き蟹のおいしさを十分に活かしたクリームコロッケで、蟹好きにはたまらない1品です。普通のコロッケと比べると価格は高いですが、きっと満足しますよ。「もも色岩塩で食べるプチロースカツ」(168円)や「もも色岩塩使用 シーフード串カツ」(189円)には、カツの旨みやシーフードの甘みをしっかりと引き出してくれる、こだわりのもも色岩塩が使われているので、とてもおいしいですよ。元祖神戸コロッケというと、じゃがいもを使った定番のコロッケを思い浮かべる方が多いかもしれませんが、カツやライスコロッケなどの商品もこだわり抜かれていてとてもおいしいので、是非お試しください。
元祖神戸コロッケの店舗は全国各地にあります。ロックフィールドのホームページでは、店舗検索ができるので、お近くの店舗を探してみてください。

元祖神戸コロッケ